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2025年 12月 06日
![]() 形もそうですが、何より「色」が美し いといつも思っています。
そして、それらの色は、生活の中で 目にする色と、深い関係があるの ではないか、と考えています。 例えば、トルトラと呼ばれるキジバト色。 イタリアっぽい、大好きな色です。 それからアーティチョークの色もそう。 表現が難しいですが、紫色からグリーン への美しいバリエーション。 この様な色が、イタリアのファッション やインテリアに取り入れられているの だろう、と想像しています。
by firenzediary2
| 2025-12-06 23:43
| すきなもの
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アバウト
![]() 日本、フィレンツェ大学で美術史を専攻し博士号取得。現在はフィレンツェに在住。フィレンツェ県公認ガイド資格取得し子育てしながら活動中。イタリア(フィレンツェ中心)の旬なアート情報をお届けします。 by firenzediary2 カレンダー
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